蛭子 武田真治のサックス伴奏で熱唱
昭和の流行歌をモチーフにしたオムニバス映画「歌謡曲だよ、人生は」(12日公開)の公開記念コンサートが30日、東京・日比谷公会堂で開かれた。渥美二郎(54)、伊東ゆかり(60)らが歌声を披露。映画の1作品で監督を務めた漫画家の蛭子能収(59)がゲストで出演し、自身がモチーフにした「いとしのマックス/マックス・ア・ゴーゴー」(オリジナルは荒木一郎)を披露した。また、作品に主演した武田真治(34)も得意のサックスで共演。蛭子は「本当の歌手に交じって歌うのはおこがましい」と恐縮しながらも、サングラス姿でノリノリだった。
5月1日6時4分配信 スポーツニッポン
上方落語
2007年05月01日
蛭子 武田真治のサックス伴奏で熱唱
posted by 芸能記者 at 06:27| 芸能ニュース